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どう楽しむか

素敵な発想

グループ入りしてからの見解パート3

精神グループの方々は更新速度が神に設定されていて、私のような者の記事は3秒程でトップからかき消えてしまうのですが、負けじと独りよがりパート3を展開することにします。休みがないので瞑想代わりに更新します。この見解記事はコメントを大募集してます。
…。
どうにかして心理を読み解きたい!助けたい!そんな気持ちでいっぱいです。
何故なら私の会社にもいらっしゃるからです。
精神グループの方々の何人かには既にコメントをさせて頂いてます。
皆さんの反応は予想とはまるで違うんです。驚く程コメントを受け入れて下さるんですよ。反論はなし。無視はありましたが(笑)
もちろんそれらが悪いことではありませんが、ある程度反論があると思っていたんですよね。意外~。
なので私の同僚と同じように外面ではやはりわからないです。
元気なのに突然こなくなるんですよ。
仕事が増えるっちゅうねん。
…。
こんな事がありました。
仕事の最中私は黙々とこなしてた時の事です。
突然同僚がやってきて
「オレサボってないからね?」
と言ってきたんです。
えーっと「はい、よくわかってますしサボってるなんて思ってませんよ。」
「ほんとに~?そんな風に見えるからさー」
…。
うーん。こんな風に正直ちょっと面倒くさいです。我々が送る視線を勘違いしたりするんです。
自意識過剰。被害妄想。そんな言葉が頭をよぎります。
…。
後、気になったのがいちいち大げさです。オーバーリアクション。やはりこれも面倒くさいとか疲れると思われてしまう対象です。大丈夫です。死にはしませんから。
…。
話の捉え方がネガティブです。そんなつもりで言ったんじゃ…すいません。
オレは私は皆からいじめられている!
誰がいついじめました?
私がコメントを受け入れて下さると言った訳は、インターネットではどこでもかしこでも争いや荒らしがあってお互いを高めあっているんです。
おばちゃんの井戸端会議だとかそんな外面だけの仲良し会話なんかよりも、余程ぶつかった方がお互いのためになるのです。
いいですか皆さん。記事に納得いかなくて怒り散らす。それを見に来なければいいじゃん!とそう思うならインターネットなんて辞めましょう。
自分たちに賛同する人間以上に賛同できない人々をシャットアウトせずに受け入れましょう。興味があって閲覧し、あわよくばコメントを残したりするのですから。世界がぐわっと広がりますよ。
…。
ところで出勤中でして時間が失せましたのでこれにて