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どう楽しむか

素敵な発想

猛暑によって脳みそが溶けつつある人のあらましです

暑い季節がジリジリと近づいてきましたね。
ついこの間まで自動販売機に存在していたはずのお汁粉は影を潜めて、今度は梅ジュースが到来しつつあります。
私は既にこの暑さを身体が敏感にキャッチしておりまして、もう最悪です。
既に絶不調を体感してはいるのですが、とうとう疲労の抜け具合も悪くなってきました。そればかりではありません。
脳みその回転まで鈍ってきました。
踏んだり蹴ったりです。
そういえば森田さんが言ってたっけ?
夏は猛暑です。

 

…。

決めるの早くないですか?
猛暑こまできたんですか?
猛暑っと待ってくれませんか?
猛暑るいの提出に踏み切るんですか?
猛暑ーゆーこと?(そろそろ言いたいだけに)
エルニーニョ現象ってバカなの?


…。
特に私のように新陳代謝が優れすぎている人間にとって暑さは、過剰反応を起こす要因。
まして、世間はあまりの暑さからエアコンをがんがんに効かしています。
この温度差は何を生むのか?
そう体調不良です。
人は暑さを感じると汗をかき、蒸発させることによって体温を下げます。
しかし、自然の風ならまだしも、エアコンの風は別物です。
濡れた体の冷風は言わば吹雪です。
世の中の人間はサウナなんて地獄が好きなのがいるでしょ?
私のような人間が入れば3秒で茹でタコですけどね?
マンガみたいに身体から蒸気を出すキャラっているじゃないですか?
あれって本当に出ますから(笑)
オーラ。そんな燃費悪男が私です。

…。
考えたんですけど、例えば上みたいに猛暑にかけた寒すぎるギャグだって私は、ところ構わず使っていきたいんですよ。
人の笑顔を見るのが好きなんです。

つまんねーの。

そう言ってるのに顔が笑ってる。
時に間髪いれずに、かますと話の腰を折ってしまうときがあるんですよ。

もういいよ。

って言って。
でもやっぱり笑ってるんですね。
だから止められんのです。