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どう楽しむか

素敵な発想

寝起きのコンディションを仕事モードにスイッチする手段


黒い企業でも何でもいいけど、毎日毎日遅くまで働いてると、朝起きた時のモチベーションがど低い。
おまけに、全ての人間に対する気遣いができない。いや、全くできない訳ではないのですが。他愛もない話に乗る気力が起きない。
おまけに覇気もない。
欠伸なら山程出ます(笑)
だからこそ失敗した時に怒りもすごいのでしょう。申し訳ないのですが、恐らくは私の身体が自然にその姿勢にさせてるのだと思います。自分のための省エネモード。

 


経験上、一度仕事のスイッチさえ入ってしまえば、どんな体調でも仕事できることはわかっているので、そこまで持っていくための方法を考えてみようと思います。

どんな姿勢で暮らしてたって、人間やってりゃボロが出る。
1日を通して疲労がどの程度加わるかなんて殆ど関係なくて
朝起きて家の外に出てしまえば、1日はどう転んでも上手くいったと私はそういう考え方をします。
そういう意図の元、寝起きのコンディションに全てを注ぎます。

私が思うに何といっても、

『睡眠時間の確保』

です。

この確保が難しくなるのは、結局のところ欲求負けです。

TVがみたいから。
 セックスがしたいから。
  何もない1日だったからこのまま眠れないとか。

そんな感じで寝るまでに、ストレスが残ってる状態が本当に良くない。
根源は睡眠時間。
とにかく休む。休むための手段として、気がかりを残さない。

上手くいくと、家を出た瞬間が1日で一番良い気分に包まれる。

なぜなら今日がうまくいったからなんです。