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どう楽しむか

素敵な発想

さらに多忙をきわめるので、まとめます

3、4月は爆走します。
まるで息が切れても全力疾走するかのようです。
そういえば、年始はジョギングのような気持ちで行くと綴っていたような…。
というのも、仕事が比較的楽だった年始の日数と変わりなく働くことになりそうだからです。これは大事なのですが、私自身安易に考えてます。
間違いなく忙しい。2月末は既に予兆が出ていました。もちろん給料も良くなりますが、身体が持つかな(汗
どうやら4ヶ月連続で13連勤等が組み込まれています。
息抜きは、仕事中にとるつもりです。
休まず働くには、いかに要領よく仕事をするか以上に、どこで上手に休むかが重要です。
何気ない時間程、休む手段を考えます。
副業をして何より思ったのは、簡単に容量オーバーになることです。
あっという間に時間が過ぎる中で、あっという間に疲労して、あっという間に思考が停止して、あっという間にイライラ
します。

もう悪循環のどつぼ。
負のスパイラル。

しかしながら、その状況は必然ですので、あえて発想を変えています。
時間が過ぎるのが早いということは、休む時間も短く感じていますが、仕事が早く終わる気がすると言うことですし、休む間もなく仕事に専念できることで、嫌な出来事を明日に持ち越す暇がないということです。
急激なストレスを連続で受けた場合は、思考が停止していることを思いだします。溢れる感情を押し殺すのでなく、一旦何もなかったことにします(無)
頭が冷えてから考えると状況が一変するものです。

多忙を極める中で物事をやりくりするためには、必然の状況を必然でなくす必要があります。あたりまえではないのです。
あたりまえの事と言えば、やりきれなくてあたりまえというところでしょうか。

同じ仕事を、二人分同じ分量だけやりぬく。

そのために

・1日の流れの中で仕事してても休める、チャージポイントを押さえる。
いつもやっている何気ない行動も、工夫すればまだ休めるかもしれません。

・取りかかる仕事量に屈することもあるでしょう。それは、どう足掻いてもできないことです。できないなら何をするか?何もしません。何も考えません。1日を終わらせましょう。
冷静な物事の考えはそこから判断できるようになります。

・押し寄せる忙しさは、悩む暇がないという武器になります。
無駄がそぎおとされて、返ってナチュラルに仕事ができますから実はそれほど卑下することはありません。

…。
正直に申しまして、私も上手に休めてません(爆)
だからこそ、まとめました。
ところで本日、職場で仕事上のバトルが発生、険悪なムードです。
やりにくい。
でもこのバトルはなるべくしてなりました。火に油を投入したのですから。
この点に関して私に沸き上がった感情を吐露しますと…。


その元気を私に分けてくれ。


家でも子供達に言っている。
言わなくてもすっごいくれますけどね。