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どう楽しむか

素敵な発想

助かる技術だけど、素直に受け入れられない未熟さ

ママ友がご機嫌伺いで外面をよくする行いをママしいと表記することにします。
パパサイドは、オバチャンの井戸端会議等全く理解を示せない生き物ですが、横の繋がりはある程度大事です。
大体のご主人はおそらく、こういったママの技術に感謝しているでしょう。
特に仲良くしてる訳ではないつもりでも、あの奥さんのご主人ねと言わんばかりに笑顔の挨拶が出るのは間違いなく普段からの挨拶とちょっとした会話をしてくれているママ達のおかげなのです。
とはいえ…。
帰ってくるなら、どこちゃんのママ、どこちゃんのパパ、どこちゃんの一番下の子が…と話をされても覚えられないし、興味を示すことができません。
数日後、この前話したじゃない!と言われても、どうしても毎回忘れてしまいます。
仲良くやってくれるのは助かってるんですけどねー、それが解れば細かいことはおまかせです。

「今日は帰り遅かったわね。」
「そうかな…」
「やましいことでもあるの?」
「ママしいと思うことならある」
「?」

ママの話が聞けない。もっと大人にならんとなー